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平成大野屋まっつんのやるやる日記

平成大野屋番頭会で全国の大野さんと一緒に大野を盛り上げてやるやる~!と燃えているまっつんの独り言日記です

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いよいよラストの六呂師へ・・・
現地に着いたらスキー場の芝生にかわいい牛が描かれていて、なかなか素敵でしたよ。
その後はミルク工房へ・・・
4,000円のディナーはとってもとってもおいしかったです!
また食べたいなあ~(^v^)
詳しくはわい番頭が教えてくれているので、お力お借りします
http://78diary.blog47.fc2.com/blog-entry-39.html

おなかがいっぱいになった一行は、展望台へ・・・
地学部(1年に何度かの活動しかしてないけど)だった私は12年ぶりに展望台へ行きました。天気が悪く望遠鏡からは何も見えなかったけど、望遠鏡がでかくて「こんなにでかかったっけ??」と思わず写真をパシリ
展望台

その後、プラネタリウムを見ました。それがそれが、本当に面白くてお客さんの中で一番笑っていたんじゃないかな?とにかく、わい番頭と腹をかかえて笑いました
そして、9時に解散・・・。
本当に楽しくて勉強もできておいしい一日でした。
今回学んだ大野の新たな良さを、たくさんの人に伝えたいですね。
今回の企画をしてくださった、手代さん、小倉先生、N課長、ありがとうございました☆
そして、このブログを見てくださっている方々、大野は本当にいい町です。ご飯もおいしいし、自然もたくさん!!是非、遊びに来てくださいね

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髪垂岩・・・そんな岩がここにあったなんて・・・。
なんと、白山やまぶどうワインの目の前にありました。
いわれは以下の通り↓↓↓
髪垂岩解説

その岩にはちゃんと鳥居(!?)もありました
髪垂岩

その伝説のお水は見てのお楽しみです
ラストは次回に続きます

ごぶさたで~す
今日は金山からでしたねーーー。
金山はハラハラドキドキの場所でした!!
めっちゃ簡単に行けると考えていた私が馬鹿だった・・・。
金が取れるところなんてそんな簡単に行けるわけがないっ!!!
草を鎌で刈ってもらいながら進み、川を渡り(運動音痴の私には飛び越えることが至難の業)、急斜面をたどり着いた先には・・・金を取った跡地。大変だっただけに喜びも味わえました。
金山穴

そこから穴に入ってみようと中へ・・・。山登りをしたみんなは「涼しーーー」と声が揃いました。奥に行くと真っ暗携帯の明かりしかなかったため、断念。ちょっと冒険チックで楽しかったです。名前は忘れたけどそんな感じの映画を思い出しました。宝物を探すやつ!!
金山 奥

あきらめて外へ出ると解説中。おっと危ない!聞かなければ
金山解説

そこから下り坂がまたまた大変(><)でっちどんに助けてもらいながらなんとか落ちずに降りれました。でっちどんありがとう。
金山は達成感と冒険感を味わえるところでした。
そこから白山やまぶどうワインに行き、ワインを超堪能しました。3種類をおいしくいただきましたよ
続く・・・
面谷銅山へ向かう途中、バスの中で睡魔に襲われた私はうとうとと眠ってしまいました。
ふと起きるとバスは道なのか川なのか分からないところを走っていました
車から

そこをすいすいと運転するN課長、超かっこよかったッス!
面谷銅山に到着すると「ここはアメリカ!?」と錯覚するぐらい、赤土の肌が見える山に囲まれました。
崖

そこには昔、3千人の人が住み、銅を掘り起こしていたそうです。
住んでいた跡やお墓がたくさんあり、たくさんの人が生活をしていた跡が見えました。
石垣

しかし、銅から流れた有害な物質により、今でも山の木は生えず川には魚がいないという状態です。人間が自然界に及ぼしてきた害の跡、罪悪感を感じました。しかし、それで人間は生活をして生きてこられた、自然に感謝して少しでも元に戻るよう、努力をしていく必要があるなと感じました。
この日は天気もよく、わい番頭と川の水を触りに行ってはしゃいだりしました。
川

面谷銅山は勉強にもなるし、外国に来た気分になるし、すこし冒険チックな場所でした。行ったことがない方にはぜひ、おすすめです。
ただし、高級車で行くことはおすすめできませんよ(笑)
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